競馬コラム
「競馬につながることは、何でもやっていきたい」騎手として、アスリートとして、坂井瑠星が語る現在地(後編)
6時間前
フォーエバーヤングでのBCクラシック、サウジカップ制覇。ダブルハートボンドでのチャンピオンズカップ3連覇など、2025年は坂井瑠星騎手にとって大活躍の1年となった。ただ、坂井瑠星騎手は「世界一になったのはフォーエバーヤングで、僕がなったわけではない」と謙遜する。その現在地と、5年後とは…。 ――2025年はBCクラシック、サウジカップ制覇。JRA重賞はキャリアハイの7勝。年々パフォーマンスを上げられているという実感は。 当然、上げなければいけないなと思っています。毎年たくさん乗せていただいていますし、有力馬...
-
前の記事
BCクラシック制覇で感じた「1着だけの風」フォーエバーヤング 坂井瑠星騎手インタビュー(前編)
-
次の記事
次の記事はありません
