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【エンプレス杯】柄崎師「終始ドキドキした」メモリアカフェが豪快に差し切る
21時間前
5月13日、川崎競馬場で行われた交流G2・エンプレス杯(G2・ダ2100m)は、2番人気に支持されたC.ルメール騎乗のメモリアカフェが鮮やかな差し切りを決めた。1番人気のテンカジョウは直線入口からきっちり抜け出したが、勝ち馬が1枚上手だった。 1着 メモリアカフェ 柄崎将寿調教師 「思ったより後ろの位置になってしまったので終始ドキドキしました。程よく気合が乗っていて許容範囲の感じだったんじゃないかなと思います。この馬の強みとして、コントロールの操作性の良さっていうのがありますので、どこの位置からでも競馬が...
