国分恭介が騎乗停止 京都10Rにおける制裁

 22日、京都競馬場で行われた第10Rで、14番スナークライデン号(国分恭介騎手)は、最後の直線コースで外側に斜行したため、11番コウエイアンカ号(北村友一騎手)の進路が狭くなった。

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 この件について、国分恭介騎手は、3月7日(土)から3月15日(日)まで9日間の騎乗停止となった。

※JRA発表による