「ベストターンドアウト賞」受賞者の発表および受賞者コメント

 27日、第160回天皇賞(秋)(GⅠ)のパドックで、「ベストターンドアウト賞」(Best Turned Out Award)の審査が行われた。

小島太一騎手 最終騎乗を終えてのコメント

●受賞者
サートゥルナーリア号
滝川清史調教助手(角居勝彦厩舎)

●審査委員
尾形充弘氏(元JRA調教師)
本村凌二氏(東京大学名誉教授、博士(文学)、2001年度JRA賞馬事文化賞受賞)

受賞者・滝川清史調教助手のコメント
「今回の受賞は非常に光栄です。誰でも取扱いができる馬になるよう躾けるのが厩舎の方針であり、それが今回の受賞につながったと思います。ありがとうございました」

※JRA発表による