京都3R未勝利戦、担当馬ワンツー??

日曜日の雪の影響で本日に順延となった京都競馬3Rで、西内荘が装蹄を担当する、ヴィルデローゼ、スマートレイチェルがワンツーで上位独占。

レースは横並びのスタートから、武豊騎手騎乗のスマートレイチェルが先手を取り、3番手をヴィルデローゼが進むという好意を両馬が進む絶好の展開で直線を迎え、逃げ込みを図るスマートレイチェルを残り200メートルからヴィルデローゼが並びかけると、楽々と交わし、3馬身差でゴール。上のクラスでも通用する強い勝ち方を見せた。勝ちタイムは1:24.5(重)

ヴィルデローゼはこの馬いい馬だのコーナーで取り上げた馬で、見事な快勝となりました。